(Source: inviernodel92)
“人には、成功を望む一面と「できれば動かずに、安定していたい」と願う二つの面がある。
次の質問を自分に聞いてみよう。
「今 うまくいってないこの状態は、実は自分自身が望んでいる。実は…」
・もっと責任ある立場に出世したいけど、実は今のほうがラクだ。
・早く退院したいけど、実は病院の居心地がいい。
・夢にチャレンジしたいけど、このままのほうが傷つかずに済む。耳のいたい話だが、どんなイケてない現状にだって、それが心地良くて作り上げた自分がいる。
しっかりと(隠れた)意志がある。「ここだけの話…、実は今がラクだし傷つきたくない」という考え方は、「成功したい」というプログラムにとって、バグになってしまう。
”
耽溺する気持ち、しっかり向きあっておきたいものだ。
“洗脳は変性意識にされると、つけ込まれやすい。
ありがちなのが
20代で地方議員になる→地方議員は何にもやってないと思ってる→ そしたら意外とやっていることを知る→目からウロコ(軽い変性意識)→ 先輩の地方議員に色々と教えられる→そ、そういうことだったのかーっ!と思い込む→ →気づいたら初期の動機は消え去り、単なる守旧派に……。
「地方議員」という部分は色んなものに言い換えられる。 「公務員になったら意外と良かった」「社会人になったら意外と良かった」 「ヤクザと話しみたら意外といい人だった」とか、いろいろある。
前提イメージが揺さぶられるとき…目からウロコ(軽い変性意識)になったときが、危険なのである。
”
KILL la KILL information post
I decided to compile ALL the KILL la KILL NewType into a single post so people can easily access it. First, the basic details:
-Director: Hiroyuki Imaishi (Dead Leaves, Gurren-Lagann, Panty & Stocking)
-Series Composition/Script: Kazuki Nakashima (Gurren-Lagann, Oh! Edo Rocket, Kamen Rider Fourze)
-Character Designer: Sushio (One Piece Movie 6, Kittan-Zero)
-Animation Production: Trigger (INFERNO COP, Little Witch Academia)
-“High-school girls and ruthless sword-fighting action! In an academy ruled by power, a transfer student wielding a sword that looks like half-scissors brings about upheaval.”
-The academy is located in a post-apocalyptic setting inspired by the industral revolution of the Meiji Era and the Tower of Babel
-The world has special uniforms that match an individual’s talents/skills and give them special powers in accordance to their personalities. The main characters are Ryuuko, the mysterious transfer student, and Satsuki, the Student Council President. Satsuki is trying to rule the Academy with the power of her uniform but Ryuuko resists this control and fights against her. The show will be a character drama centered around both of them and the story will develop through their clashing. Nakashima promises plenty of character development.
-Confirmed 2 cour; roughly 24-26 episodesFully translated interviews with the staff:
http://pastebin.com/jNceqyAj http://pastebin.com/UWCFK2Bq (Interview with Imaishi and Nakashima)
http://pastebin.com/9cDsZjET (Interview with Sushio)All the NewType scans in HQ:
http://shrani.si/f/3E/6f/CULovcG/1368039134091.jpg
http://shrani.si/f/1K/Q/IN7FUDJ/1368037720120.jpg
http://shrani.najdi.si/?2E/ZZ/2YCffULU/1368038596623.jpgCharacter profiles: http://sushiobunny.tumblr.com/post/49968152397/translated-character-profiles-matoi-ryuuko
Official site: http://www.kill-la-kill.jp/
And that’s it for now.
CG Toki, Organ Installation, 2013
“何かを探索するという行為が脳の形成を促進し、冒険が各自の個性を作るとする研究結果を9日、ドイツのチームが米科学誌サイエンス(Science)に発表した。”
“現代(=今現在の)美術はおばさんになかなか受け入れられない。一つにはもちろん、それらの価値がまだ定まらないからである。うちのカタログに掲載されるのは選び抜かれた本当の本物だけです、というわけだ。しかし、もう一つ、より本質的な理由があるだろう。それはおばさんのほうが現代美術だから、というものである。だから生半可な現代美術は必要とされない。どういうことか。
戦後、「家庭」こそ社会を支える最小単位だと男(オジサン)たちが思いこんでいる間に、日本の家庭は、絶対的な非社会物として社会の基底部を侵食し、「父」が「パパ」という縮小形にならねば、もはや立ち入りを許されない女子供の世界と化した。家庭は男社会の虫食い穴なのである。都市の周辺部、ベッドタウンにはこのような虫食い穴が無数に空いている。
考えてもみてほしい。おばさんのほとんどは短大や大学を卒業したあと、短い会社勤めを経て結婚し、その後ずっと社会から放っておかれた存在なのである。男社会のなかで「女」や「母」を演じつづけ、その後舞台を降りた彼女らのなかに、数十年間かかって純粋な非社会性の結晶が沈殿する。それを「永遠に女性的なるもの」と呼んでおこう。男社会の粗雑な理解をすり抜けてしまう「永遠に女性的なるもの」は、基本的に性別(それは男社会によって押しつけられる)とは関係ないが、二十世紀末の日本では都市周辺の家庭の女性に多く宿っている。
(略)
社会に対するおばさんのこの位置、おばさんに対する社会のこの措置、は現代美術とまったくパラレルである。おばさん=現代美術。その非社会性に比べれば、社会派アートの反社会性などたかが知れている。そして歩く現代美術たちが、その非社会性のままに、欲望のネットワークからはみ出していくとき、少なくとも日本のこの文化は大変動を被るだろう。
”
“一般に、「虐待を受けた人は、子どもにも繰り返す」という世代間連鎖が信じられてきましたが、この白書によると生育歴のなかで被虐待経験を持つ人は約1割にすぎません。”
「児童虐待」してしまう心理とは? - All About focus on(オールアバウト フォーカスオン)
これも めいしん
だったのか……
(via firedfly) (via petapeta) (via kml) (via gkojax, jinon) 2009-05-12 (via gkojay) (via reretlet) (via hyasuura) (via katoyuu) (via kikuzu) (via himatbshiz) (via plasticdreams) (via toutiku-m44) (via xxdrugaxx) (via ittm) (via n13i) (via squarejewel) (via toyolina)
虐待後でも、そこから救いだされちゃんと育った子供は、ちゃんと自身を律することができるんだね。これは信じたい話。
(via rip-rabbits)
(via netinago99) (via atm09td) (via casiomasasi) (via superneet)(Source: drrestless)
“眼窩前頭野を破壊すると、新しいやみつき感を獲得することができなくなるという。
食べ物の味とおいしさの判断を新たに結びつける学習ができなくなる。
すでに獲得した過去の美味しさは維持できるが新しいおいしさには全く興味がなく、過去にのみこだわることになる。”
“現代の創作はもうほとんど仲間意識を強める言葉や引用を散りばめるだけで成り立っている。それが最近の貧困さの原因でもある。
最近のサブカル好き同士の会話なんて、お互いが好きなキーワードを連発し合ってにやりと笑っているだけの、
本当に貧困で醜悪で、言葉にできない酷さだ。そんな人間が日本の文化を滅ぼすんだ。
島本和彦が『天元突破グレンラガン』を評した言葉を紹介しよう。
「俺の言葉を真似するよりも、あなたの言葉で俺を震わせてくれ」
この言葉の意味を……あなたはわかるだろうか。わかっちゃいけないんだよ。
”